20TH CENTURY BOY/T.REX 20世紀少年を聞きながら、21世紀の夜明けを眺める! 音楽の紹介
YouTubeチャンネル「林檎丸堂」
ミュージックビデオ 林檎丸堂:制作
01:ゲット・イット・オン
02:メタル・グゥルー
03:20センチュリー・ボーイ
04:テレグラム・サム
05:チルドレン・オブ・ザ・リヴォリューション
06:深紅色の月
07:ロンドン・ボーイズ
08:ライト・オブ・ラヴ
09:ライド・ア・ホワイト・スワン
10:ラヴ・トゥ・ブギー
11:ニューヨークの貴婦人
12:セレブレイト・サマー
13:地下世界のダンディ
14:ホット・ラヴ
15:ジップ・ガン・ブギー
16:トラック・オン
17:心はいつもロックン・ロール
18:ジープスター
19:ザ・グルーヴァー
20:夢見る夜の魔女
21:レーザー・ラヴ
22:イージー・アクション
23:ティーンエイジ・ドリーム
・発売:1994年04月21日・定価:1942円+税
・制作/販売:テイチクレコーズ
エジプトの神 Thoth(トート)
知恵の神 書記の守護神 時の管理人 楽器の開発者 創造神
今回紹介した「T.REX」を聞いたのは、中学1年か2年生の頃だと思う。
同時期に「ミッシェル・ポルナレフ」「サイモン&ガーファンクル」「カーペンターズ」
などの洋楽を聞いていた記憶がある。
それらは、1970年代の音楽だったと思うと、ずいぶん遠くまで来てしまったと、
感じた。
50年ぶりにT・レックスが聞きたくなりネットでCDを探したところ、
ベスト盤がまだ発売していた。版権ビジネスの特異性を少し垣間見た思いだ。
さっそく注文してドライブミュージックとして聞いてみた。
このCDは「Get it on」から始まった。中学生のとき初めて聞いた時と同じ音だ、などと
訳の分からない感想を持った。そうかこの音は、思い出の音楽になっていたのか・・。
年齢を重ねるという事は、こういうことなのかなあ。
あなたの想い出の音楽は、ありますか?

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