邦題:太陽を背に受けて ジョン・デンバー Sunshine on My Shoulders John Denver
YouTubeチャンネル「林檎丸堂」
英語歌詞/日本語翻訳(Google 翻訳)
・1943年~1997年(53歳没)
アメリカ合衆国・ニューメキシコ州で長男として生まれる
ドイツ系アメリカ人の父親は空軍パイロットで厳格な人物だった
組み立て式の小型飛行機を操縦中に墜落死した。
1970年代 アメリカのカントリーポップ界を代表的する存在だった。
・Take Me Home, Country Roads(邦題:故郷に帰りたい)
・Leaving on a Jet Plane(邦題:悲しみのジェット・プレーン)
・Sunshine On My Shoulders(邦題:太陽を背にうけて)
など数多くのヒット曲を生み出した作詞・作曲家である。
(Wikipediaより)
CDアルバム
JOHN DENVER'S GREATEST HITS 1969 - 1973
2015年盤
SONY / BMG MUSIC ENTERTAINMENT
エジプト神 Thoth(トート)
知恵の神 書記の守護神 時の管理人 楽器の開発者 創造神
ジョン・デンバー氏は1971年「Take Me Home, Country Roads(邦題:故郷に帰りたい)」がアメリカでヒットし同時に日本でもラジオやTV、音楽雑誌で取り上げられ、その後1975年に武道館コンサートするために彼は初めて来日しました。今から50年以上前のお話しです。
この曲(故郷に帰りたい)は1995年スタジオジブリ映画「耳をすませば」の挿入歌&エンディング主題歌(題名:カントリーロード)として復活しますが、オリジナルの日本語歌詞に変えられて原曲の郷愁を呼ぶ内容ではなく、若者が未来の扉を開く旅立ちの歌になっています。
高校一年生の頃にラジオかテレビでジョン・デンバーの音楽と出会っていると思うが記憶は定かではない・・・。
カントリーロード(故郷に帰りたい)は耳に残っているがきっかけがなければ思い出さなかった。
今回(太陽を背にうけて)を取り上げていますがコマーシャルソングとして覚えていたのでこちらをご紹介します。
昭和生まれはテレビに洗脳された世代だと今の年齢になって痛感します。テレビなど見ずにもっと違う時間の過ごし方をしていればと後悔を少ししています。
おしまい。


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