太陽さん 玉置浩二 故郷楽団 アルバム「玉置浩二 LIVE 旭川市公会堂」 音楽の紹介
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玉置浩二さんの「LIVE 旭川市公会堂」アルバムを2019年に購入した。
当時、昭和歌謡曲というキーワードで検索していた時期だったので、
「上を向いて歩こう」「蘇州夜曲」「黄昏のビギン」「紅い花」などの曲との
出会いがあった。
YouTubeで昭和歌謡で検索していたので、おすすめに玉置浩二さんの「行かないで」
が表示されるようになる、この曲は、テレビドラマ「さよなら李香蘭」の主題歌で、
昭和初期の時代、上海と日本を舞台にした中国人スター李香蘭の物語だそうです。
香港で開催された玉置浩二さんとオーケストラとの共演の映像を見て、アルバムを
購入しようと思いたちアマゾンで検索して「LIVE旭川市公会堂」にたどり着き、
我が家のCD整理ケースに今収まっています。
(初日の出)を撮影して、このアルバムの収録曲「太陽さん」のミュージックビデオを
作ろうという発想だったが、初日の出とはしっくりこないと感じて映像は作らなかった。
CD購入から約7年後のある日、玉置浩二さんと安全地帯は北海道出身だったよね、
北海道と言えば「広い畑」だよね、「太陽さん」という歌詞を強調して歌っているよね、
と思いながら、太陽さんを聞きドライブをしていた時、「畑、昼間の太陽、朝陽」
の題材でミュージックビデオを作ろうと思い浮かび決心した。
そして、出来上がったのがブログに貼りつけてあるYouTubeの映像です。
撮影と編集の作業の流れは、3月27日「畑、昼間の太陽」の撮影をするために、
約3時間かけて車で現場に来て撮影をする。
その後、すぐ帰ろうか迷ったが、太平洋ロングビーチと渥美半島先端の夕陽の撮影も
しておこうと夕方まで現地に滞在していた。
約3時間かけて帰宅、翌日28日(土曜日)田原市蔵王山から朝陽を撮影するために、
午前3時に自宅を出発、約2時間で現地に到着した。
午前5時44分が日の出時刻なので周辺を撮影していたが、ふと東の方向を見ると
太陽の赤い頭がが少し見えた、あわてた、撮影した。という約1時間の撮影でした。
玉置浩二さんの「太陽さん」のミュージックビデオが、そんなこんなの時間を
費やしてやっと出来ました。
渥美半島の風景を(太陽さん)を聞きながらご覧ください!
朝陽、夕陽、青空、海岸、砂浜、フェリー、貨物船、漁船、太平洋!
を見に来てください、私が大切にしている 渥美半島に来てください!
読書室Totoより
エジプト神 Thoth(トート)
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