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ストロベリー ムーン 水無月の望月+夕陽 2025年06月11日 渥美半島 伊良湖岬 記録と記憶

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YouTubeチャンネル「林檎丸堂」 ・ストロベリー ムーン / 苺の月(アメリカ) ・ローズ ムーン / 薔薇の月(ヨーロッパ) ・満月 / 望月  赤い月 白い月 ◇渥美半島 記録と記憶 ・2025年06月11日(水曜日) ・月の出:19時24分 ・渥美半島 伊良湖岬+太平洋ロングビーチ DOVA-SYNDROME サイト 自由に使える音楽をあなたに! ----------------------------------------------- 音楽:DOVA-SYNDROME music:Rose of May artist:田中芳典 ---------------------------------------------- 音楽:DOVA-SYNDROME music:青い薔薇 artist:ゆうり ---------------------------------------------- 林檎丸堂 鬼平犯科帳のエンディングテーマ曲「インスピレーション」に影響を受けて雰囲気が 共通するミュージックビデオを作ってみました。 このブログの少し前で「インスピレーション」の音楽映像を紹介しましたが、映像は 同じものを使っています、後半の音楽も同じ曲「青い薔薇」を使用しました。 眠れぬ夜にご覧いただければと、思っています。   おしまい!

夏の日の想い出 センチメンタル・シティ・ロマンス(字幕:ON) / 渥美半島&太平洋ロングビーチ

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YouTubeチャンネル「林檎丸堂」 夏の日の想い出/ダンシングミュージック センチメンタル・シティ・ロマンス 字幕ON(歌詞) 2025.06.08(ライブドアブログ)記 ☆センチメンタル・シティ・ロマンス / SENTIMENTAL CITY ROMANCE 1973年(昭和48年)に結成され、「1度も解散していない日本最古のロックバンド」 とされている。 バックバンド、スタジオ・ミュージシャンとしてのキャリアも豊富で多くの ミュージシャンと交流がある。 愛知県名古屋市を活動の拠点としていた。 1980年:加藤登紀子・岡林信康・竹内まりやのライブ+レコーディングをサポート 1985年:中島みゆきのレコーデイングに参加 1986年:NHK銀河テレビ小説「清水みなとストーリー」主題歌「デイ バイ デイ」提供 1987年:EPO、近藤京子のレコーディングに参加 1988年:楠瀬誠志朗、鈴木雄大、薬師丸ひろ子のステージサポート 1989年:世界デザイン博覧会(名古屋市)テーマ館の音楽担当 1992年:わかしゃち国体(愛知県)キャンペーンソング 1995年:山崎ハコのレコーディングに参加 2023年:結成50周年を迎える。 2023年:03月25日に東海テレビ/ドキュメンタリー番組「半世紀ロック」が放送される。 ・現在のメンバー 細井豊(ボーカル・キーボード) 野口明彦(ドラムス・コーラス) 瀬川信二(ベース・コーラス) 種田博之(ギター・コーラス) ・旧メンバー 中野督夫(ボーカル・ギター) 告井延隆(ギター・ボーカル) 近藤文雄(ドラムス) 久田潔(ベース) 前田直人(ドラムス) 本多正典(ドラムス) 加藤文敏(ベース) 田中 毅(ドラムス) *2021年07月27日  中野督夫氏/ギター・ボーカル (逝去:67歳)  「ご冥福をお祈り申し上げます」 読書室トト店番 〈ウィキペディアより〉 レコードジャケット シティ・マジック(アルバム) 01:ハイウェイ・ソング 02:夏の日の想い出/ダンシング・ミュージック 03:僕だけのメロディー 04:ステキッスキップ 05:カモン・ベイブ 06:雨はいつか 07:ポテトチップスかじるすりる 08:ムーンライト・パス ◇1977年12月01日リリース(昭和52年・発売) *amazon music でダウンロード購入できます...

BALLAD FOR TAKO ( jazz ) 坂田 明 音楽の紹介 ミュージックビデオ

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YouTubeチャンネル「林檎丸堂」 ☆眠れぬ夜に ミュージックビデオ! ミュージックビデオ個人制作 unofficial music video  BALLAD FOR TAKO ( jazz ) 坂田 明 音楽の紹介 ( unofficial ) ☆アルバム:TACOLOGY(タコロジー) 曲名:BALLAD FOR TACO ( dedicated to Hachiro Taco ) ボクサーでコメディアンで俳優の たこ八郎 に捧げる 演奏:坂田 明(アルトサックス) 発売:ビクター音楽産業株式会社 販売:1987年/昭和62年 坂田明さんの「タコロジー(Tachology)」と出会った時のことは忘れてしまった。 たぶんFMラジで紹介していてCDを購入したのだろう、押し入れの中にある CDボックスを整理しているときに見つけた、何十年ぶりかの再会だった。 この曲は、マル・ウォルドロンの「レフトアローン」と共通点のある音楽だから 購入したのだろう。 「ネクラ/根暗」という流行語があったが、2 0歳の頃から 哀愁をまとう悲しい曲が好きだったのかと思うと「ネクラ」な性格なのか・・。 この曲の主人公「たこ八郎」という芸能人は何となく覚えている。 奇抜な役柄の映画俳優というイメージが強く、一世を風靡した「タモリ」さんと テレビに出演していた場面を見たことがある。 失礼な言い方をすれば「酒にお酔いになっている人」を演じているのかという 立ち居振る舞いだったのだが、 ボクシングの後遺症でパンチドランカーだったとは 知らなかった、ごめんなさい。 ということで、ミュージックビデオを作りました。 生まれ、彷徨い、死に至るそんなイメージ を 景色に託して制作しました。 ご覧ください。 林檎丸堂

Left Alone レフト アローン 3月の夜霧と雨雲 眠れぬ夜に JAZZ!

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眠れぬ夜に音楽映像! ミュージックビデオ! 個人制作音楽映像! 曲名:レフト・アローン / 作曲: マル・ウォルドロン ◇LEFT ALONE / MAL WALDRON (アルバム) 曲名:Left Alone(モノラル再生) 1959年 ニューヨーク・シティーで録音 制作:BETHLEHEM RECORDS(ベツレヘム・レコード) 発売・販売:株式会社 ウルトラ・ヴァイヴ 2025.04.14(ライブドアブログ)記 「レフト・アローン」 作詞:ビリー・ホリデー / 作曲:マル・ウォルドロン 私の心を満たすはずの 愛はどこに行ったの? 私が決して別れない人は どこにいるの? 最初に傷つけられ、次に捨てられる 私はひとりぼっち ひとりぼっち 自分の家と呼べる家はない。 私が決して歩き回らない場所はない。 町であれ都市であれ、残念なことだ。 私はひとりぼっち ひとりぼっち。 求めよ、そして見つけよ でも 今まではそうではなかった 運命が 私を通り過ぎたのかもしれない あるいは、死ぬ前に会えるかもしれない ハートが開くだろうが、それまでは 私はひとりぼっち、ひとりぼっち ・歌詞の日本語翻訳(DeepL 翻訳)を使用 「 LEFT ALONE 」 Billie Holiday / Mal Waldron Where's the love that's made to fill my heart ? Where's the one from whom I'll never part ? first they hurt me, then desert me I'm left alone, all alone There's no place from which I'll never roam Town or city, it's a pity I'm left alone, all alone Seek and find they always say But up to now it's not that way Maybe fate has let him pass me by Or perhaps we'll meet before I die Hearts will open,...

越中おわら節 胡弓と三味線 おわら風の盆 若林美智子 音楽の紹介

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YouTubeチャンネル「林檎丸堂」 2024.08.27(ライブドアブログ)記 民謡を聴いてみた!  富山県富山市の八尾町に伝わる「おわら節」の起源は、元禄15年(1702年)3月、 町外に流出していた加賀藩から下された「町建御墨付」を八尾の町衆が取り戻した ことを喜び、三日三晩踊りあかしたことに由来するという。 その後、このお祭りは盂蘭盆会とも結びつき、風の厄日(台風の多い季節)の 風神鎮魂 を願う「風の盆」という名の祭りに変化していきました。 開催日の9月1日ごろは「二百十日」と呼ばれ、収穫前の稲穂が風害に合わないように 豊作祈願が行われていたためです。 「おわら節」は、楽器の響き、哀愁漂う歌声、幽玄な男踊り、艶やかな女踊り、 男女とも無言で静かに舞う姿が、人々の心を鷲づかみにしていますが、 もう一つの特徴「おわら節」は現在までに、三千首の歌詞が創作されていることも 民謡としての魅力を持っています。 八尾の春夏秋冬を唄った「おわら節/八尾四季」は蛍狩りの様子を表現した 儚げな女踊りが、とても人気があります。 (Google AIによる概要) 胡弓 若林美智子 越中おわら節 CD 越中おわら節(富山県民謡) 一 胡弓独奏 二 八尾・おわらを唄う 三 恋を唄う 四 八尾四季を唄う 五 雪月花を唄う 六 酒を唄う 七 三味線と胡弓の二重奏 ・胡弓:若林美智子 ・三味線:澤田 勲 ・2008年05月10日・11日 富山県入善コスモホールで録音  制作:ビクターエンタテインメント株式会社  発売:2008年08月02日 ◇渥美半島 恋路ヶ浜 ・ 2024年08月20日(火曜日) ・日の入時間 18:35 ・月の出時間 19:07(満月 スーパームーン) 林檎丸堂

越中おわら節 三味線の独奏 越中八尾おわら風の盆 + 恋路ヶ浜 / 字幕ON

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YouTubeチャンネル「林檎丸堂」 民謡を聞いてみた! (Google AIによる概要) 富山県富山市の八尾町に伝わる「おわら節」の起源は、元禄15年(1702年)3月、 町外に流出していた加賀藩から下された「町建御墨付」を八尾の町衆が取り戻した ことを喜び、三日三晩踊りあかしたことに由来するという。 富山県八尾地区の盆踊り 正式名称「越中八尾 おわら風の盆」 毎年9月1日~3日に開催される300年以上の歴史を持つ伝統行事です。 哀愁漂う「おわら節」の唄と胡弓(二胡とは違う)と三味線の音色に合わせて、 男女が優雅に踊り歩きます。 町流しと言われる、深夜から明け方まで踊る風景は、哀愁漂う胡弓の響きと、 編み笠で顔を隠して 静かに踊る男女と、深夜の静寂が織りなす何とも形容しがたい 雰囲気をかもしだす、人がつくる風景です。 この映像の民謡は哀愁を誘う音色の胡弓ではなく、三味線一本で 「おわら節」を 演奏しています、 とても静かで心に染み入って感情を揺さぶります。 ◇音楽 ・越中 おわら節 ・三味線:飯島善次 ・制作:越中八尾観光協会 ・監修:富山県民謡おわら保存会 ◇ 愛知県渥美半島 恋路ヶ浜 ・ 2024年08月20日(火曜日) 日の入時間:18:35 月の出時間:19:07 (満月/スーパームーン) 林檎丸堂

TWO STEPS FROM HELL 音楽の紹介 + 渥美半島花火大会 / 2025.09.27(タイプ2)46分映像

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YouTubeチャンネル「林檎丸堂」 ◇眠れぬ夜にミュージックビデオ 温泉かけ流し的 & ミュージックビデオ風 花火大会映像 2025年09月27日に開催された「渥美半島 花火大会」に音楽をつけてみました。 (お知らせ) 映像は同じですが、使用音楽が一部違う音楽映像(タイプ-1)を YouTube チャンネル「読書室Toto」に掲載しました。ご覧ください! *使用音楽の曲名とアーティスト(タイプ-2) 01曲名:夏の面影 / 作曲:蒲鉾さちこ 02曲名:UNBREABLE / アーティスト:TWO STEPS FROM HELL 03曲名:FIRST CONTACT / アーティスト:TWO STEPS FROM HELL 04曲名:BRAVESTONE / アーティスト:TWO STEPS FROM HELL 05曲名:NONE SHALL LIVE / アーティスト:TWO STEPS FROM HELL 06曲名:VICTORY / アーティスト:TWO STEPS FROM HELL 07曲名:アンブリゴ合唱団 / 作曲:風可&葉羽 08曲名:BLACKOUT / TWO STEPS FROM HELL 09曲名:EMERALD PRINCESS /アーティスト:TWO STEPS FROM HELL 10曲名:STAR SKY / アーティスト:TWO STEPS FROM HELL *2025年09月27日 愛知県田原市 渥美半島 花火大会・その他映像は林檎丸堂が独自に撮影したものです。 *林檎丸堂=読書室Totoが作るYouTubeチャンネルです 碧い瞳の猫様